台湾の輸出加工区のご紹介[経済部加工出口区管理処]

台湾の輸出加工区のご紹介[経済部加工出口区管理処]

2018.12.07

経済部加工出口区管理処が管理する輸出加工区は10園区あり、総面積は530.3㌶です。
現在の製造園区の空き状況は、中港園区の1.05㌶のみとなっておりますが、輸出加工区にはソフトウェア園区もあり、うち、高雄ソフトウェア園区(高雄軟體園區)は、AR、VR、情報ソフトウェア及びデザインR&D等の産業が発展しています。
台中ソフトウェア園区(臺中軟體園區)は、本(2018)年末に完成の予定で、AI、人文科学技術の発展を主要テーマとしたエリアです。対台湾投資を検討される日本企業の進出も可能です。

輸出加工区のご紹介(日本語)
◆各輸出加工区の概要。(中国語のみ)PDF1
(各園区の地理状況、企業入居状況、優遇制度及び入居申請方法等)をご覧いただけます。
出典:経済部加工出口区管理処

↑