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詳細情報の閲覧・コンタクトメール 送信はログインしてから! |
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情報登録・変更・削除はログインしてから! |
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ビジネス交流スクエアFAQ(よくある質問と答え)

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「ビジネス交流スクエア」って何?
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「日台ビジネスステーション」は、主に日本企業を対象にしたサイト(https://www.jptwbiz-j.jp)と、主に台湾企業を対象としたサイト(https://www.jptwbiz-t.jp)の2つで構成されています。「ビジネス交流スクエア」には、台湾企業とのビジネスを希望する日本企業と、日本企業とのビジネスを希望する台湾企業の双方が発信する「生の」メッセージがリアルタイムで集まります。
日本発の情報は中国語繁体字、台湾発の情報は日本語に、それぞれ財団法人交流協会が翻訳した上で掲載するので、言語の壁を気にせず、「ビジネス交流スクエア」にメッセージを登録して台湾企業に向けて情報発信したり、「ビジネス交流スクエア」を検索して条件に合う台湾企業のメッセージを探すなど、条件に合った台湾企業のビジネスパートナーを、簡単に見つけることができます。
そして、条件に合う台湾企業の情報を発見したら、その場で直接コンタクトメールを送信することができます。「日台ビジネスステーション」には定型のメールフォームが用意されており、必要な情報を日本語で入力するだけで、中国語繁体字のメールが簡単に送信できる便利な仕組みになっています(逆に、台湾企業からのメールは日本語で届きます)。簡単・便利なコンタクトメールを活用することで、スムーズに台湾企業とのビジネスをスタートさせてください!
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ビジネス交流スクエアで台湾企業と出会うまでの流れ
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ビジネス交流スクエアに情報登録
(台湾企業に向けて情報発信)
↓
台湾企業から
定型のコンタクトメールが
日本語で届く!
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または
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ビジネス交流スクエアの情報検索
(台湾企業からの情報検索)
↓
台湾企業に
定型のコンタクトメールを
中国語繁体字で送る!
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ビジネス交流スクエアに情報を登録するのと情報を検索するの、どちらが便利?
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「ビジネス交流スクエア」で台湾のビジネスパートナーを探すには、二通りの方法があります。
ひとつは、自社の情報を「ビジネス交流スクエア」に登録して、興味をもってくれた台湾企業からのコンタクトメールを待つ方法です。この方法の長所は、一度登録してしまえばあとは待つだけという簡単な点です。但し、コンタクトメールが必ず届くとは限りません。
もうひとつは、「ビジネス交流スクエア」に登録された台湾企業の情報の中から、希望する条件を入力して検索する方法です。この方法の長所は、検索する手間はかかりますが、その分、スピーディーかつ確実に、条件に合った台湾企業に対してコンタクトを取ることができる点です。
おすすめする方法は、まずは「ビジネス交流スクエア」を検索、条件に合う台湾企業からの情報を探して、該当する情報が見つからなかった場合に、「ビジネス交流スクエア」に台湾企業に向けてメッセージを発信する、という方法です。それに加えて、Web会員登録の際に「新着情報お届けサービスメール」の配信を希望していれば、指定したジャンルの新しい情報が登録された場合に送信されるメールでチェックできるので、よりスムーズに、条件に合った台湾企業の情報を探し出すことができます。さまざまな使い方を組み合わせて、「ビジネス交流スクエア」を使いこなしてください。 |
| 台湾企業に自社の製品・サービスを販売したいのだけど、どうしたらよいですか?
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「ビジネス交流スクエア」を使って台湾企業に自社の製品・サービスを売るためには2通りの方法があります。
(1)「商品情報」に登録する
「商品情報」コーナーの該当するカテゴリーに、製品・サービスの詳しい情報を登録し、台湾企業向けにPRする方法があります。「商品情報」コーナーでは、製品・サービスの魅力を効果的に伝えるために、イメージ画像の添付や、キャッチコピーの書き込みも可能になっています。
(2)「調達情報」を検索する
「調達情報」コーナーの該当するカテゴリーに、自社が「売りたい」と考えている製品・サービスを「買いたい」と考えている台湾企業からのメッセージが掲載されていないかどうか検索します。「調達情報」には、先方が希望している条件や予算まで細かく提示されているので、自社製品やサービスが先方の希望にマッチしているかどうかまで判断することができて非常に便利です。
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台湾企業から製品・サービスを調達したいのだけど、どうしたらよいですか?
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「ビジネス交流スクエア」を使って台湾企業から製品・サービスを調達するためにはニ通りの方法があります。
(1)「調達情報」に登録する
「調達情報」コーナーの該当するカテゴリーに、調達したい製品・サービスの情報を登録し、台湾企業からアプローチを待つ方法があります。「調達情報」コーナーでは、仕様に関わる各種条件や予算、納品希望日まで細かく指定できるので、条件を満たした業者からのアプローチが期待でき、非常に便利です。
(2)「商品情報」を検索する
「商品情報」コーナーの該当するカテゴリーに、自社が「買いたい」と考えている製品・サービスを「売りたい」と考えている台湾企業からのメッセージが掲載されていないかどうか検索します。「商品情報」には製品やサービスのイメージ画像や仕様詳細も表示されるので、じっくりと製品やサービスを選ぶことができます。
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「ビジネスパートナーシップ情報」はどのようにして活用すればよいの?
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日本と台湾の経済的結びつきは、単なる貿易取引にとどまらず、技術提携や生産提携、販売提携といったアライアンス(業務提携)のレベルまで及んでいます。「ビジネスパートナーシップ情報」コーナーには、単なる製品やサービスの売買といったレベルにとどまらない企業と企業の関係づくりを求めるメッセージが集まっています。
例えば、次のようなビジネスパートナーシップを検討されている方におすすめです。
■技術提携
(台湾企業へ自社技術のライセンスを販売したい、台湾企業から技術のライセンスを買い取りたい、
台湾企業と共同で技術の研究開発をしたい、など)
■生産提携
(台湾企業に自社製品の生産を委託したい、台湾企業から台湾製品の生産を受託したい、など)
■販売提携
(台湾製品の販売代理店になりたい、台湾企業に自社製品の販売を委託したい、など)
■人事提携
(台湾企業へ自社の人材を派遣したい、台湾企業から人材を受け入れたい、など)
■資本提携
(台湾企業からの資本受け入れを検討している、台湾企業への資本参加を検討している、台湾企業と共同でジョイントベンチャー設立を検討している、台湾企業へ営業譲渡を検討している、台湾企業からの営業譲受を検討している、台湾企業への自社売却を検討している、台湾企業の買収を検討している、台湾企業との事業統合、合併を検討している、など)
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